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痴漢の夢

またエロい夢を見たので、ご報告致します。

記憶がおぼろげな部分は、起床してから想像で補完しております。ご了承ください。

私は夢の中で、電車に乗っていました。

一般的な七人掛けの長椅子の、一番端に座っていました。

車内は空いていて、空席もぽつぽつとありましたが、何人かは立っていました。

隣の車両から、男が三人入ってきました。

一人はサングラスを掛けていて、グレーの長袖シャツ、ジーパン、革靴を身に着けています。

残り二人の風貌に関してはよく覚えていません。

どうやら三人の中ではサングラス男が一番偉い立場のようでした。

入ってきた三人の男は、サングラス男を先頭にして車内を物色するように見回しながら歩いてきて、私の向かいの椅子に座る女性に目をつけました。

まずサングラス男が女性の前に立ち、女性の股間に手をやって何かをしたようでした。

残りの二人はその女性が逃げないよう、囲むようにして立っているので、具体的に何をしているかは見えませんでした。

女性の抵抗する声などは特に聞こえませんでした。

しばらくして、サングラスの男が女性から離れ、今度は二人の男が女性に手を伸ばし何かをしているようでした。

二人の男は、女性に何かをし終えると、ぐったりした状態の女性を両脇から抱えサングラス男を残したまま電車から降りていきました。

サングラス男は車内で次の標的を探し始め、私と目が合うとニヤリと笑いました。

男は私に近づき、先ほどの女性にしたように私の股間に手を当てました。

男の手はまるで機械が入っているかのように細かく振動していて、ズボン越しに私の股間を刺激しました。
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私の頭には不思議と、抵抗しようとか助けを求めようなどの発想はなく、されるがまま股間への刺激を受け止めていました。

しかし、もし絶頂してしまったら、あの女性のようにあちら側へ連れ去られてしまうと思い、絶頂だけはしないようにずっと耐えていました。

するとサングラス男は、耐えている私に飽きたのか、私から離れ、次の車両に移っていきました……。

〜〜〜〜

おわりー。
淡々と描写すれば恥ずかしくないかなと思って文体変えて書いてみたけどやっぱり自分が見たエロい夢って文章にするの恥ずかしいな。

いや、他の記事でさんざんセックスだのオナニーだの言っておいて今更って感じだけど。

てかもったいないなー。

イっとけばよかったじゃん?!

なんで耐えた、夢の中の私。